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仕事の詳細

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企業名

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構

職種

任期制常勤職員/Fixed-Term Full-Time Staff

仕事内容

DOI 検出器開発や陽電子寿命計測を含めた核医学イメージング物理に関する研究(研究グループの若手研究者等の指導を含む)

求める人物像

(1)理工系博士号の学位を有すること。 (2)DOI 検出器開発および陽電子寿命計測に関する研究成果の論文発表実績を有すること。 (3)誌上発表6編以上(うち筆頭著者3編以上)の実績を有すること。 (4) 新しい原理や方法に基づく革新的な医用診断装置、またはそのための要素技術開発の研究開発に関心を持ち、自ら率先して研究を行う能力を有することが望ましい。

勤務予定地

千葉地区(Chiba)

博士卒の初任給

年俸制、当機構の規程に基づき決定 (モデル年収:https://www.qst.go.jp/soshiki/8/31698.html)

本選考の採用フロー

① 業績審査(パワーポイント等を使用した口頭発表及び質疑応答) ② 面接審査

外部サイトの情報を見る

https://job.axol.jp/vb/c/qst/public/top/

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株式会社SUMCO

職種
基礎研究

※SUMCOの職種紹介では「基礎研究」に相当する職種として、評価・基盤技術部が担当する「技術開発」「評価技術」が紹介されています。 【技術開発(評価・基盤技術部)】 ・次世代・高付加価値新製品を生み出すための、新たな製品・製造プロセスの要素技術開発とその製品応用可能性を探求することを行っています。 ・プロセス開発のためのシミュレーション技術構築を行うことにより、結晶成長・ウェーハ加工・熱処理・気相成長に係るプロセス解析における“見える化”を行い、新機能を持つウェーハの開発やプロセス中に起こる物理現象の解明に繋げることを行っています。 技術開発では、どれだけ高い“基盤技術”を保有しているか、が対応力や競争力の差となって現れます。SUMCOビジョンの“技術で世界一の会社”を底支えする技術を生み出すところとして、SUMCOの技術の将来を照らすまさにヘッドライトといった存在です。 【評価技術(評価・基盤技術部)】 ・SUMCOや顧客のプロセスの課題解決のため、化学・電気・物理等様々なアプローチでウェーハを評価し、ウェーハに内在する様々な欠陥の発生要因を解明しデバイスへ与える影響の解消を図っています。評価技術は、高付加価値製品を生み出すための基盤となる技術となります。

2027年卒