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仕事の詳細

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企業名

株式会社ROMS

職種

Robotics System Engineer (English)

仕事内容

ROMS is currently developing and introducing a robot piece-picking system with master-less for food and consumer goods in the retail industry. The Robotics System & Computer Vision Engineer will be involved in product development in order to further develop our business and expand the market, including the design, development, and implementation of new functions in the following areas: - Technology development for robot systems (manipulation, interface with external devices, construction of backbone systems) - Designing and programming robotics software - On-site system start-up and maintenance (environment construction, operation check, data acquisition, and analysis, etc.) (We expect the Engineer to engage in their area of expertise upon joining, but you are welcome to take on new challenges in related areas.)

求める人物像

Required Experience in developing robotic systems using articulated robot manipulation, other sensors and actuators, etc. At least 2 years of Python or C++ experience Linux development experience (mainly Ubuntu) Team development experience using Git and GitHub (or similar VCS) Knowledge of linear algebra and three-dimensional geometry English: business level or above Japanese language skill is not required. Welcomed Knowledge and experience with software development processes (Docker, Scrum, CI/CD) Programming experience utilizing OSS applicable to the robotics field such as ROS Experience in robot integration/manufacturing equipment start-up Knowledge of peripheral devices (sensors/PLC/actuators) Knowledge of computer vision and image recognition with AI Experience in software quality assurance Master's or PhD degree in computer engineering, information engineering, or a robotics related field

勤務予定地

141-0022 東京都品川区東五反田二丁目5番2号 143-0006 東京都大田区平和島一丁目2番20号

博士卒の初任給

応相談

外部サイトの情報を見る

https://hrmos.co/pages/roms/jobs/0000008

類似した職種

トヨタ自動車株式会社

職種
ヒューマノイドロボットの研究開発

【特色】 トヨタは、人類の進歩と豊かな未来を築くため、ヒューマノイドロボットの研究開発に注力しています。この研究を加速させるため、ヒューマノイドロボット研究開発の最前線で活躍してきた即戦力の人材を募集します 【業務内容】 【概要】トヨタは、労働力不足の解消や危険作業の代替といった社会的課題の解決と、人々に感動を与えることを通じて人類の進歩と豊かな未来を築くため、ヒューマノイドロボットの開発に注力しています。特に、近年の学習技術の革新は、この分野の可能性を飛躍的に拡大させましたが、これにはソフトウェアの進化に加え、それを支えるハードウェアの進展も必要です。 この研究開発を一層加速させるため、研究成果と実績を有し、自身も研究者として手を動かしながら、国内外の研究機関との連携・開発をリードできる即戦力の人材を募集します。 【詳細】 - 高い身体性を有するヒューマノイドロボットの全体設計、機構設計 - 国内外研究機関との共同研究の推進 - 国内外のトップカンファレンスへの参加、研究発表 など ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー 【採用の背景】 下記の2つの観点で採用を強化しています ・深いダイナミクスの知識を有する人材を補強し、運動制御開発を加速するため ・機械学習の知見をヒューマノイドロボットの運動制御に取り入れるため AIによる学習による脚型ロボットの制御も大きなトレンドとなっており、二足歩行ロボットへの適用例徐々にみられるようになってきています。 またハードウェアの観点からもソフトロボティクスの要素が追加されると完全剛体として考慮できないこともあり、機械学習を用いた制御系の実現が望まれる状況です。 そこで世界最先端の技術をキャッチアップしながら独自理論を織り込み、実環境で使える技術に磨き上げ貢献頂けることを期待しています。 応 募 【職場イメージ・職場ミッション】 ◆職場イメージ 20~40代の若いエンジニアが多い部署です。 自主性を重んじるオープンでフラットな組織を目指しており、また社内他部署、国内外の大学・研究機関との連携も盛んに行っています。 よろしければ、以下をご参照ください。 未来につながる研究 TECH PLAY/トヨタのヒューマノイドロボット ◆職場ミッション 未来創生センターでは、モビリティのみにとどまらず、それらを取り巻く環境やロボット、サービス、社会システムなど、幅広い事業の出口を見据えた研究開発を行っています。 ダイナミックロボティクスグループでは異業種とのコラボによりヒューマノイドロボットの実証活動で現場を経験する機会を多く持ちながら、次世代技術の研究開発を両立して進めるポリシーの元、ヒューマノイドロボットの研究開発に取り組んでいます。 【やりがい・PR】 ◆やりがい ・様々な専門家が垣根なくワンチームとして集い、一体感を持って開発を進めています。どの領域も自身で手を動かすのが基本スタンスであり、自分事としてモノづくりに取り組むことができます。 ・中長期の大目標がありつつも、短期的な成果を披露する実証の機会も多いので、お客様の意見を直に聞いて次の開発にフィードバックすることができます。 ・ヒューマノイドロボットは非常に複雑な構成であり、開発中は多くの予期せぬトラブルに見舞われます。それでも自身の思い描いた通りにロボットが動作したり、それを多くの方が見て喜んで頂けたときに大きなやりがいを感じます。 ◆PR 未来創生センターは、トヨタ自動車社内での最先端研究部署であり、モビリティカンパニーとしての未来の事業を担うシステムや要素技術の研究開発を実施しています。 その中でヒューマノイドロボットの研究開発も将来に向けた可能性ある領域として精力的に開発に取り組んでいます。 ヒューマノイドロボット x 〇〇による新価値創造という観点で他業界とのコラボレーションを数多く実施しており、実証の機会をすでに多く持っていることが強みです。 またそれら用途に応じた70cm程度の小型ロボットから2mを越える大型ロボットまで有し、用途に応じて様々なハードウェアPFを使い分けて開発を行うことができます。 また中長期を視野に抜本的に要素技術を見直し、さらなる運動性能の向上に焦点を当てた次世代ヒューマノイドロボットの研究開発にも力を入れており、共同研究を通じて先端的な社内外の研究者、技術者と広く連携しながら開発を進めることが出来ます。

トヨタ自動車株式会社

職種
【AD/自動運転】 自動運転技術(中~低速レベル4)の内製開発

【特色】 自動運転技術(中~低速レベル4)を工場内で活用し、世界最先端の自動車工場を作っています。10年後のスタンダードを一緒に創りませんか? 【業務内容】 自動運転技術(中~低速レベル4)を活用し、生産中の車両を遠隔で自動走行させる革新的な生産ラインを生技・製造部署・車両開発部署と連携して開発します。 インフラ設備(例:カメラ、Lidar)を使用した車両位置や周辺の作業者の認識、最適な軌道生成、操作量算出、車両のアクチュエータの制御開発、通信方式の最適設計等、インフラ設備と融合した自動走行に必要な技術全てが開発の対象になります。 内製ソフトウェア開発では、スクラムやテスト駆動開発を積極的に活用したアジャイルな開発スタイルで、次世代生産ライン実現のために必要な自動走行機能の要件整理から、アルゴリズムの検討、ソフトウェアの設計・実装・評価まで一気通貫で担当いただきます。 関係部署/関係会社と互いの強みを活かし、生産ラインの安全性や展開性、維持管理、コストなどの要件を一体となって定義し開発を進めています。 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー 【採用の背景】 自動運転技術を用いてトヨタの工場を世界で最先端の自動車工場に進化させるために、多様で幅広いバックグラウンドやスキルを持つ方々の力を必要としています。自動車業界の経験がある方はもちろん、異業種からの転職を検討されている方も大歓迎です。これまでの経験や強みを活かし、ぜひ開発チームに新しい知見や価値観をもたらしてください。 応 募 【職場イメージ・職場ミッション】 <職場イメージ> 自動運転技術を活用した生産技術の開発は、誰も正解を知らない未知の領域です。だからこそ、年齢や職位に関係なく互いの意見を素直に伝え合うことを大事にしながらチームで自律的に開発を進めています。また、未知の領域を開拓する新しい技術への積極的なトライも、チームメンバーだけでなく、多様なバックグラウンドや技術を持つ同じ職場のメンバー全員でサポートする風土があります。さらに、新しい技術を学ぶための時間を設けるなど、チームで日々試行錯誤しながら互いに成長する工夫を取り入れています。 リモートワークの導入が進んでおり、普段のソフトウェア開発や一部の試験はオンライン上で実施しています。規模の大きな試験は工場に出張して実施することもあります。 <ミッション> 生産技術/製造技術職場と共に、トヨタの工場を世界で最も尊敬され注目される自動車工場に進化させることを目指しています。 工場の困り事を的確に捉え、自動運転技術による解決策をタイムリーに届けます。さらに、工場で鍛えた技術は工場での活用以外の製品やサービスとしてもお客様に届けることができます。 当該業務では、業務上、米国の輸出規制強化に関する情報を扱うため、個人ごとに情報へのアクセス権を管理するなど、情報管理の徹底を図っています。 【やりがい・PR】 ・自動運転技術の基本である「認知、判断、操作」の開発において、設備とクルマの両面から幅広く携わることができます。自動運転技術全体を内製でアジャイルに開発することで、自動運転技術およびそれを実現するソフトウェア技術を総合的に身につけることができます。 ・私たちが開発する革新的な生産ラインは、日本だけでなく世界中の工場へ展開が計画されています。自らの手で生み出した技術が、世界中の自動車工場の風景やモノづくりの在り方を変えていく瞬間に立ち会うことができます。 ・生産技術職場や製造技術職場と密にコミュニケーションをとり、一体となって開発を進めています。様々な技術領域の人々とコミュニケーションをとる機会が多いため、設計だけでなく、クルマづくりやものづくり全体を俯瞰する視野を獲得することができます。 ・プロダクトのユーザーである生産技術職場と直接対話し、ユーザーの課題を起点とした真に価値のある機能をあらゆる手段を視野に入れながら自らの手で開発する経験を積むことができます。さらに、工場という場は新技術の導入や頻繁な改善が可能であり、大きなチャレンジができます。結果として、生産ラインが進化しユーザーが喜ぶ姿を実際に目にすることができるため、大きなやりがいに繋がります。