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仕事の詳細

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企業名

株式会社ウェザーニューズ

職種

予報技術開発エンジニア

仕事内容

【エンジニア職について】 ウェザーニューズのエンジニアリングは、世界中の膨大な観測データと、最新のAI技術を融合させ、社会の「最適解」を導き出すプロセスそのものです。気象という不確実な自然現象を、誰もが信頼できる「確かな情報」へと変換するため、AI時代に最適化された「気象サービス」を、自らの手でゼロから構築しています。 【予報技術開発エンジニア】 「AIなど最新技術を活用した、予報モデル・予測コンテンツの開発・改善」 AIモデルなどの最新技術を取り入れながら、最も信頼できる予報モデルや予測コンテンツの開発や改善を行っています。 ※ウェザーニューズは、日本を本社拠点とし、世界21カ国、30拠点、45市場に対して気象・気候コンテンツ・リスクコミュニケーションサービスを展開する世界最大の民間気象情報会社です。全世界から集まる膨大な気象観測データを解析し、独自の予測モデルを駆使して精度の高い気象予測を提供しています。

勤務予定地

始業 8:30 〜 終業 17:30(休憩60分) 業務内容によってシフト勤務、フレックスタイム制あり休日休暇完全週休2日(土・日)、国民の祝日、年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)シフト勤務の場合は曜日によらず相当日数その他、年次有給休暇(4月1日入社の場合10月1日に11日付与)、慶弔休暇、傷病休暇、子の看護休暇、介護休暇、生理休暇ありボランティア休暇

本選考の採用フロー

適性検査 プログラミングテスト提出03リーダー面談04最終面談05内定 関連リンク ウェザーニューズについてよくあるご質問社員生活について新卒採用経験者採用キャスター採用お知らせ社員インタビュークロストーク職種紹介会社を知るよくある質問28卒 プレエントリーニュースプレスリリースサステナビリティニュースIR関連ニュースウェザーニューズについて会社概要社長メッセージ経営理念役員一覧歴史グローバルネットワークサービスサービス一覧サービスの流れイノベーションブログブログ一覧サステナビリティサステナビリティトップニュース一覧コミットメント重点課題E : 環境S : 社会G : ガバナンスIR情報IR情報トップ経営方針IRライブラリーIRイベント株式情報業績ハイライト採用情報採用情報トップ新卒採用経験者採用社員インタビュー職種紹介よくある質問プライバシーポリシーお問い合わせ情報セキュリティ基本方針プライバシーポリシークッキーポリシー利用規約外部送信先について© Copyright Weathernews Inc.

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株式会社Splink

職種
医学的課題を解決する為に必要な画像処理技術の研究開発を主導するAIリサーチエンジニア

▼AIリサーチエンジニアの役割 弊社はブレインヘルスケア領域において、発症前から発症後まで全ての健康フェーズにおいてテクノロジー・ソリューションを届けています。健常段階のユーザー(生活者)の予防行動を促すデータプラットフォームから、認知症の発症前・発症後に適時適切な医療サービスを届けるための医療機器プログラム(SaMD)まで、多岐にわたるプロダクトを企画・開発しています。若いベンチャーでありながら、テクノロジーを通じて世の中の課題の解決をする、多様なプロダクトを世に届けることができているのは、外ならぬビジョンを共有したメンバー一人ひとりの貢献があるからに他なりません。AIリサーチエンジニアは、これら創業来積み上げてきたものを土台に、更に事業を加速する上で重要な役割を担うと考えています。 AIリサーチエンジニアの主な役割は、医学的課題を解決する為に必要な画像処理技術の研究開発を主導していただくことです。特に脳画像処理の分野では機械学習の活用が有力視されており、機械学習を含む最新の画像処理の知見から最適な画像処理技術を選定し、研究フェーズ・製品化フェーズの双方で、画像処理技術の技術面での主導をしていただきたいと考えています。 ▼具体的な業務内容 [雇入れ直後] ・臨床的課題を解決するための機械学習を用いた画像処理技術の開発 ・共同研究および製品化プロジェクトにおける技術面での主導 ・プロトタイプソフトウェアやプログラム医療機器への画像処理エンジンの実装、評価手法の考案および評価 【変更の範囲】会社の定める業務全般

2026年卒

株式会社豆蔵

職種
【2027新卒】DX・AIコンサルタント & エンジニア

職務内容 「技術で、ビジネスの未来を書き換える。」入社後は、AI・データ活用を武器にクライアントの変革をリードする「AIコンサルタント」または「AIエンジニア」としてキャリアをスタートします。単にコードを書くだけではありません。顧客の経営課題をテクノロジーでどう解決するか、その「仕組み」から設計し、社会にインパクトを与えるプロジェクトを牽引していただきます。 挑戦できるエキサイティングな業務領域 ・最先端AIの社会実装(生成AI/LLM等):最新の生成AI技術をビジネスプロセスに組み込み、企業の生産性を向上させるプロジェクトの企画・提案。 ・フルスタックなシステム開発:AIモデルの構築にとどまらず、それを社会で動かすためのシステムの設計・実装まで一気通貫で経験。 ・ゼロイチを形にするPoC:誰も正解を知らない領域で、新規技術の実現可能性を検証し、新たなビジネス・サービスの創出。 ・データドリブン経営の基盤構築:企業の意思決定を支える大規模なデータ利活用基盤の構築や、データマネジメントのコンサルティング。 ・技術の探究と発信:常に進化するAIトレンドをリサーチし、社内勉強会やテックブログ、学会等を通じてナレッジを共有。自らが技術選定の主導権を握ります。 この仕事の魅力 ・「本物」のコンサルティング力:豆蔵には、製造・金融・流通など多岐にわたる業界のトップランナーがクライアントとして存在します。若いうちから、経営層に近い視座でプロジェクトを経験できます。 ・圧倒的な成長環境:業界屈指の技術力を持つ先輩社員がメンターとなり、データサイエンスの基礎から、実戦で通用するアーキテクチャ設計までを徹底的に伝授します。 ・「技術を手段にする」楽しさ:特定の製品に縛られず、顧客にとって最適な技術をフラットに選択できる環境です。 研修・学習環境 入社後3カ月間の新人研修を実施し、データサイエンス・機械学習の基礎を体系的に学びます。研修では、Pythonを用いたデータ分析、統計学・機械学習の基礎、データエンジニアリング、クラウド技術の活用など、現場で求められるスキルを実践的に学習します。研修終了後は、OJTを通じてプロジェクトに参加します。 研修後の配属・プロジェクト例 ・金融業界向けのAIリスク管理システム開発 ・製造業向けのIoTデータ解析基盤の設計・構築 ・商社向けのデータドリブン経営支援プロジェクト ・画像認識を活用した異常検知AIの開発 ・BIツールを活用したデータ可視化ダッシュボードの設計 キャリアパス ・データサイエンティスト:高度な機械学習モデルの設計・開発・運用 ・AIエンジニア:データパイプライン・MLOps環境の構築 ・データ活用コンサルタント:企業のデータ戦略立案・分析支援

2027年卒