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仕事の詳細

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企業名

マツダ株式会社

職種

IT・SE系

仕事内容

【デジタル・IT】 マツダグループ全体のデジタルイノベーション推進に向けて、様々な関係先と協働でありたい姿を描き、先進的なデジタル技術を活かしたシステムの企画・導入・運用を一気通貫で行っています。それにより、お客様に新たな価値を提供し、マツダグループ全体の経営戦略を推進しています。 【関連する技術/IT系の職種領域】 ・統合制御システム開発:パワートレインと車両の技術をシステムで統合化し、マツダらしさの価値を創出する、超高度なシステム制御技術の技術開発~商品開発を担当。車両運動制御や先進安全制御、「Mazda Co-Pilot Concept」技術、コネクティビティなどのシステム群を、モデルベース開発を進化させながら最高効率で開発しています。

求める人物像

(要確認)

勤務予定地

本社 / 広島、東京 研究拠点/ 広島、横浜 事業所 / 広島(三次) 工場 / 広島、防府 海外 / アメリカ、ドイツ、中国、タイ、メキシコ、マレーシア、ベトナムなど ※初期配属は広島本社または防府工場になります。 福利厚生

博士卒の初任給

博士了 / 294,500円 修士了 / 273,000円 学士卒 / 251,000円 高専卒(専攻) / 251,000円 高専卒(本科) / 211,400円 短大卒(2年) / 205,400円 専修卒(2年) / 205,400円 ※2026年4月入社(2027年4月入社は未定) 昇給

本選考の採用フロー

メニューを開く メニューを閉じる MAZDA 検索 検索 検索 マツダについて 企業理念 2030 VISION / 2030 経営方針 CEOメッセージ マルチソリューション説明会 2025 法令順守に対するお客様への約束 会社案内 会社概要 役員情報 歴史 国内・海外主要拠点 主な子会社・関連会社 企業スポーツ活動 「走る歓び」そして、「生きる歓び」の創造

類似した職種

トヨタ自動車株式会社

職種
【東京】車載用通信システム(DCM)の製品企画・機能開発

【特色】 トヨタは、人とクルマと町がつながり、安全・スムーズ・自由に移動できるモビリティ社会の実現に取り組んでいます。それらを支えるコネクティッド技術および車載用通信システムの開発に情熱を持って取り組める即戦力人材を求めています。 【業務内容】 <概要> 「つながる」技術でクルマの新しい魅力、新価値を創造し、 モビリティ社会の発展に貢献するため、車載用通信機器を開発しています。 車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して 無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、 端末の制御・通信仕様の開発を実施しています。 <詳細> 以下3職種を募集しております。 職種①DCMの製品企画、プロジェクトマネジメント 職種②DCMの要求仕様開発、製品評価 職種③DCMのミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの開発、評価 <ポジション例> ・製品企画担当、製品機能開発におけるチームリーダー、マネージャー ・25人規模のソフトウェア開発における担当者、チームリーダー、マネージャー ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー 【採用の背景】 現在グローバルにクルマのコネクティッド化を加速させており、通信機器の搭載車種と仕向け地域を急速に拡大させているため。 今後の開発業務の拡大に対応する必要が有るため。 応 募 【職場イメージ・職場ミッション】 ■配属先部署情報 新しい部署のため30代以下の若い人が多く、オープンで活発な雰囲気の部署です。 キャリア入社者の割合も高いのが部署の特徴です。 現業務の経験年数が5年以下の人が大部分なので、車載IOT技術に関する専門知識が少なくても大丈夫です。 ■配属先部署のミッションと今後の方向性 車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 【やりがい・PR】 ■やりがい 日々目まぐるしく進化する自動車業界の最先端IoT技術を、いち早く製品化できる仕事です。 エンジニアとして新技術を素早く「形」にできるのが業務の特色です。 海外の関係事業体とも、常時、密に連携して業務を進めており、グローバルな見地で製品開発が行えるやりがいのある業務です。 ■PR 今後数年の間に、自動車産業に大変革期をもたらすといわれるキーワード「CASE」。 このCASEの「C」を意味する「Connected:コネクティッド」化により、これからのクルマは、「あらゆるサービスとつながり社会システムの一部になる」と言われています。 トヨタは現在グローバルにクルマのコネクティッド化を加速させており、情熱を持って、世界トップレベルの「つながる」技術を開発する無線通信分野、IoT技術分野の即戦力人材を求めています。