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仕事の詳細

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企業名

エリクソン・ジャパン株式会社

職種

インテグレーションエンジニア

仕事内容

【勤務地】横浜 【業務内容】 ・基地局データ設定・電波発射サービス(局データ設定・変更) ・RANノードへのソフトウェアアップデート作業、新機能・新パラメータ検証・投入作業。また作業に伴う不具合事象のログ取得・ログ解析・調査報告書の作成及び説明 ・仮想化基盤の検証手順書作成及び実施 ・コアネットワーク製品インテグレーション ・ソフトウェア、ハードウェアの保守・運用(問題解析、問題説明、トラブルシューティング) ・保守・運用マニュアル作成 ※エリクソンは約150年の歴史を持ち、世界175カ国で事業を展開するグローバル企業です。通信サービスプロバイダーがコネクティビティから最大限の価値を創造できるよう、ネットワーク、デジタルサービス、マネージドサービス、新規事業にわたるポートフォリオで顧客のデジタル化と効率向上を支援しています。

勤務予定地

横浜オフィス(みなとみらい) 仙台オフィス(仙台駅東口)

類似した職種

株式会社ネオレックス

職種
ITエンジニア・コンサルタント

クラウドシステムやスマートフォンアプリの企画からデザイン、設計、開発、テスト、コンサルティング、導入、サポートまで、各人の適性にあわせて担当してもらいます。大規模システム導入のコンサルティングの担当もあります。 技術分野:サーバーハードウェア/ネットワーク/OS/データベース/ミドルウェア/アプリケーション/大規模サーバー運用/セキュリティ/自動テストシステム/スマホアプリ など その他、本人の希望と適性によっては、各種のデザイン、マーケティング、Webサイト構築や運用、広報、採用などに携わることも可能です。 【選考基準・環境】 ・ITに関する経験・知識は、あれば評価しますが、なくても構いません。「今何ができるか」より「これから何ができるようになるか」を重視します。 ・コミュニケーションが苦手でも大丈夫。「伝える力があるかどうか」より、「伝えるべきものを持てるかどうか」を重視します。 ・情報、電気、数学、物理などの出身者の他、機械、化学、生物、薬学、土木、経営学、経済学、史学、国文学、フランス文学など、様々な人が活躍しています。文系学部卒から理系博士(PhD)まで、メンバーの出身は多種多様です。 ・表面的な知識ではなく、コンピュータの原理や特性への深い理解に基づいて、最新技術を駆使しており、経験ゼロで入社し、プロの技術者となったメンバーも多数います。 ・勤務地は名古屋本社。

2026年卒

トヨタ自動車株式会社

職種
【AD/自動運転】 自動運転技術(中~低速レベル4)の内製開発

【特色】 自動運転技術(中~低速レベル4)を工場内で活用し、世界最先端の自動車工場を作っています。10年後のスタンダードを一緒に創りませんか? 【業務内容】 自動運転技術(中~低速レベル4)を活用し、生産中の車両を遠隔で自動走行させる革新的な生産ラインを生技・製造部署・車両開発部署と連携して開発します。 インフラ設備(例:カメラ、Lidar)を使用した車両位置や周辺の作業者の認識、最適な軌道生成、操作量算出、車両のアクチュエータの制御開発、通信方式の最適設計等、インフラ設備と融合した自動走行に必要な技術全てが開発の対象になります。 内製ソフトウェア開発では、スクラムやテスト駆動開発を積極的に活用したアジャイルな開発スタイルで、次世代生産ライン実現のために必要な自動走行機能の要件整理から、アルゴリズムの検討、ソフトウェアの設計・実装・評価まで一気通貫で担当いただきます。 関係部署/関係会社と互いの強みを活かし、生産ラインの安全性や展開性、維持管理、コストなどの要件を一体となって定義し開発を進めています。 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー 【採用の背景】 自動運転技術を用いてトヨタの工場を世界で最先端の自動車工場に進化させるために、多様で幅広いバックグラウンドやスキルを持つ方々の力を必要としています。自動車業界の経験がある方はもちろん、異業種からの転職を検討されている方も大歓迎です。これまでの経験や強みを活かし、ぜひ開発チームに新しい知見や価値観をもたらしてください。 応 募 【職場イメージ・職場ミッション】 <職場イメージ> 自動運転技術を活用した生産技術の開発は、誰も正解を知らない未知の領域です。だからこそ、年齢や職位に関係なく互いの意見を素直に伝え合うことを大事にしながらチームで自律的に開発を進めています。また、未知の領域を開拓する新しい技術への積極的なトライも、チームメンバーだけでなく、多様なバックグラウンドや技術を持つ同じ職場のメンバー全員でサポートする風土があります。さらに、新しい技術を学ぶための時間を設けるなど、チームで日々試行錯誤しながら互いに成長する工夫を取り入れています。 リモートワークの導入が進んでおり、普段のソフトウェア開発や一部の試験はオンライン上で実施しています。規模の大きな試験は工場に出張して実施することもあります。 <ミッション> 生産技術/製造技術職場と共に、トヨタの工場を世界で最も尊敬され注目される自動車工場に進化させることを目指しています。 工場の困り事を的確に捉え、自動運転技術による解決策をタイムリーに届けます。さらに、工場で鍛えた技術は工場での活用以外の製品やサービスとしてもお客様に届けることができます。 当該業務では、業務上、米国の輸出規制強化に関する情報を扱うため、個人ごとに情報へのアクセス権を管理するなど、情報管理の徹底を図っています。 【やりがい・PR】 ・自動運転技術の基本である「認知、判断、操作」の開発において、設備とクルマの両面から幅広く携わることができます。自動運転技術全体を内製でアジャイルに開発することで、自動運転技術およびそれを実現するソフトウェア技術を総合的に身につけることができます。 ・私たちが開発する革新的な生産ラインは、日本だけでなく世界中の工場へ展開が計画されています。自らの手で生み出した技術が、世界中の自動車工場の風景やモノづくりの在り方を変えていく瞬間に立ち会うことができます。 ・生産技術職場や製造技術職場と密にコミュニケーションをとり、一体となって開発を進めています。様々な技術領域の人々とコミュニケーションをとる機会が多いため、設計だけでなく、クルマづくりやものづくり全体を俯瞰する視野を獲得することができます。 ・プロダクトのユーザーである生産技術職場と直接対話し、ユーザーの課題を起点とした真に価値のある機能をあらゆる手段を視野に入れながら自らの手で開発する経験を積むことができます。さらに、工場という場は新技術の導入や頻繁な改善が可能であり、大きなチャレンジができます。結果として、生産ラインが進化しユーザーが喜ぶ姿を実際に目にすることができるため、大きなやりがいに繋がります。