職種検索へ戻る

仕事の詳細

職場での仕事内容から生かせる経験・スキル、諸条件など詳細を確認できます

企業名

キヤノン株式会社

職種

キーコンポーネント開発(機械系)

仕事内容

将来事業や現行事業発展の核となるキーデバイス・キーコンポーネント・新規機械要素などの研究・開発を行う。具体的には新規デバイス研究、機構研究、新規アクチュエーター研究に従事

求める人物像

2027年4月~2028年3月に高専・専門学校・大学卒業、大学院修士・博士課程修了見込みの方 初任給:博士了 基本給36万1,000円、修士了 基本給30万9,000円、大学卒 基本給28万5,000円

博士・ポスドクに特に求めること

応募資格に大学院修士・博士課程修了見込みの方を含む。博士了の初任給を修士了・大学卒と区別して明示

勤務予定地

静岡(裾野)、茨城(取手)、栃木(宇都宮、那須)、東京、神奈川の関東圏での勤務が前提

博士卒の初任給

博士了 基本給36万1,000円 修士了 基本給30万9,000円 大学卒 基本給28万5,000円

外部サイトの情報を見る

https://global.canon/ja/employ/new/guide/kikai.html

類似した職種

トヨタ自動車株式会社

職種
次世代電池材料の研究開発

【特色】 カーボンニュートラル実現に向けたクリーンな社会のために、次世代電池を一緒に研究・開発できる即戦力人材を求めています。 【業務内容】 【概要】 カーボンニュートラル実現に向けたクリーンな社会のために次世代電池の開発が望まれています。 トヨタは、全固体電池や液系LIB電池をはじめとする次世代電池の研究開発に力を入れており、 先行開発や研究開発を一緒にやれる仲間を探しています。 【詳細】 次世代電池材料の研究開発(新奇固体電解質(無機材料/有機材料/高分子材料等),新奇活物質(正極/負極),新奇電解液など) ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー 【採用の背景】 カーボンニュートラル実現の為の一つの手段として、電気自動車の普及があり、 電気自動車をお客様に幅広く普及していくためには、より高性能で低コストな次世代電池が 必要であり、それらの研究開発を加速させていかねばなりません。その目的のために、 これまで培った専門技術を活かし、主体的に研究開発を進めていただける人財を求めています。 応 募 【職場イメージ・職場ミッション】 【配属先部署情報】 ・30代の若い技術者が多く、キャリア採用で入社した人も多いので、オープンで活発な雰囲気の職場です。 ・世界で最先端の電池や電池材料の研究開発を行うことができ、自分の専門知識を活かして活躍できます。 ・当部署は研究開発から先行開発まで担っており、自分が提案した材料や電池技術を商品にする喜びを実感でき、 世の中にない新しい技術を生み出していく楽しみとやりがいを実感できる部署です。 【ミッションと今後の方向性】 ・持続可能な社会とお客様の幸せに貢献するため、世界に先駆け、魅力と競争力ある電池と電池づくりの 研究・開発を行う部署です。当部署では、次世代電池の要素研究、材料研究開発、セル開発、構造設計、 機構開発、評価解析、電池リサイクル、生産技術を一体で開発を行っています。 ・特にマクロシミュレーション、ミクロシミュレーション、機械学習を駆使し、シミュレーションを 積極活用することで、従来よりも早く効率的に研究開発を進めていける体制を目指しています。 当該業務では、業務上、米国の輸出規制強化に関する情報を扱うため、個人ごとに情報へのアクセス権を管理するなど、情報管理の徹底を図っています。 【やりがい・PR】 ・研究開発から先行開発までやっているので、自分が研究で発見した材料を商品にする喜びを実感でき、 世の中にない新しい技術を生み出していく楽しみとやりがいを実感できる部署です。 ・世の中にない高性能な次世代電池の開発に取り組んでいるため、うまくいかないことも多いですが、 関係者みんなで知恵を絞り、ブレイクスルーを起こそうとしています。